NaN!
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)
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複数を一行で出力するにはカンマ区切りで書きます。文字はダブルクォーテーション(")で括ります。
変数
=
追加
変数を入力します。例えば、A = 1のような感じです。文字はダブルクォーテーション(")で括ります。
配列
=[
]
追加
配列を入力します。例えば、A = [1,2,3]のような感じです。
配列の長さは「(変数の名前)の長さ」で求められます。
演算
もし
ならば:
追加
条件式を入力します。and,orが使えます。スペース区切りです。
繰り返し
変数
を
から
まで
ずつ
増やし
減らし
ながら繰り返す:
追加
繰り返しの式を入力します。iを1から3まで増やしながら〜のようにします。
〜まで繰り返す
になるまで繰り返す:
追加
繰り返しの式を入力します。条件式がTRUEになるまで繰り返します。
ループ抜け※この文は表示されません。
↩️
で一つ左につめる
追加
記号を表示し、左にずらします。ループやIFを抜ける時に使用します。
そうでなければ
そうでなければ:
追加
IFの時、式に当てはまらない場合に実行されます。
以下は全体設定です。
必要に応じて設定してください。
待機時間
一行ごとに
ミリ秒
待つ
一行ごとの待機時間です。
1ミリ秒は0.001秒のことです。
1秒は1000ミリ秒のことです。
ミリ秒に1000をかけると秒に、秒を1000でわるとミリ秒になります。
10から2000ぐらいでちょうどいいはずです。
変数表示
変数の内容を
一行ごとに表示する
最後に表示する
表示しない
変数の内容を表示します。
表示は上に出てきますが、あまり変数が多いと読むのに疲れるので気をつけてください。